10人~100人
比較・選択の視点
10人を超えてきますとグループウェアの導入により少なくともその費用以上の効果としてメリットが出てくる規模です。特に20人を超えている場合は、ほぼ間違いありません。
特にスケジュールの共有、会議室やプロジェクターなどの設備の予約、ワークフロー、共有ファイルやwikiなどを通じてノウハウなどの共有を行う機能が必要となるでしょう。
ついては、社内の技術者の規模や経営のスピード感を鑑みますと、SaaS型/ASP型をお勧めいたします。実際、SaaS型/ASP型のプロダクトを契約している大多数の企業様の規模はこのサイズになります。



