ノーツ利用者の情報共有方法
・1.管理部門からの通知の全社共有2.営業部門からの営業報告の全社共有3.規定などドキュメントの全社共有
・グループウェアでの情報共有も行っているが、営業情報についてはシーベル等の専用ソフトによるシステムを構築している。
・営業活動においてはグループウェアで情報共有はしていない。
・営業レポートを共有しており問題点のエスカレーションや、共有を各人の権限により実施できる仕組みを作っている。
・必要な情報を掲示板に登録し誰もが参照できる状態にしておりノーツは利用していない。
・もともとメール、掲示板のみしか利用していなかったので、現在グループウェアの利用を中止し、Google Appsを採用し、社外でも利用できるWEBメールと、スケジュールを無料で利用している。またLinuxサーバーへMTをインストールし無料で掲示板を利用している。情報共有はWindows2003サーバーをファイルサーバーとして利用中。ワークフローに関しては検討中である。
・顧客の機器の導入状況、メンテナンス状況などがグループウェアにて全社で一元管理されおり、営業担当者はそのデータから、次回メンテナンスのアナウンス、新規機種の提案などを行っている。
・顧客情報については個人情報保護を最優先とした管理がノーツによって行なわれている。その他の情報については営業任せ。
・営業マンと内勤の技術者との情報共有を大事にしたいと思っている。お客さんとの接点である営業の情報をより早く正確に技術者に伝えることで、リードタイムの削減、あとだし費用の削減を目指したい。
・営業情報をノーツにて共有している。営業活動の結果や、顧客からの引き合いをデータベースにアップし、受注判定、価格判断、その後のフォローアップをそれぞれ承認経路にしたがって、行っている
・グループウェアにて情報を共有化している。
・ノーツにてデータベースを作成し、活動内容の情報を共有している
・グループウェアを利用して会社のメンバーが気軽に情報共有することで仕事の効率化がはかれるようにしている。
・営業に関する情報共有を行い、また人事に関する情報共有を行い、また開発に関する情報共有を行い、また販売に関する情報共有を行い、また苦情に関する情報共有を行い、また経営に関する情報共有を行っている。
・営業での変更情報をノーツに反映し製造部ではそれを見て対応している。履歴も見られるので便利。
・発信文書や標準、勤怠などすべての情報をノーツで一元管理している。
・SiebelなどのCRM製品や自社開発のSFA兼アフターサポートシステムを使用しているが、事業体毎に仕組みがばらばらである。
・サーバー上に共有データを扱えるエリアを設定し、情報展開が必要な情報を書き込み、設定したメンバーにメールで案内ができる
・ノーツを使用しており、一応の情報共有ができていると考えているが、営業社員などは、自身の保有している情報を開示することに対して、抵抗があるように感じられるため、全社的な態勢でのマーケティングへの取り組みが重要であることの必要性の再教育を行っている。
・現状、営業マン任せであり、情報共有は別途EXCEL等でDB管理されている。
・特定部署でローカルな情報共有ではノーツ上でデータベースを開発し、顧客へのアクセス履歴や訪問録などの管理や共有を行っている。上司への報告や上司が部下の活動状況をチェックしたり助言したりするケースで、メールと同様に、相互に時間を拘束しないというメリットがある。
・共有化は問題ないが、上書きについて問題が発生する場合があり、オリジナルに問題が発生する場合がある。
・営業部隊に任せて営業活動を行っている。情報共有も古いやり方にとどまっている。
・グループウェアにて各機関の連絡調整やグループ内の情報共有をしている
・個人情報を含む顧客データがあるので,グループウェアで共有することは無い。責任者が独立したパソコンで管理し,個別に担当部署に指示している。
・訪問予定・報告をDBで共有し、上司コメントなども共有している。
・プロジェクトに関連するどんな些細な情報もアップロード。またオンラインチャットのSAMETIMEも活用
・データベースにて顧客や工場とのやり取りを保管し、担当部署の人間が参照できるようになっている
・ノーツで、営業日報をつけるだけになっていて、非常に貧弱
・イントラネット上で文書共有システムを社内で構築して使用しています。
・全社ではCRMを使って営業情報の共有と工程管理を行っているが、カスタマイズを行うのに業者を使う必要がありフレキシビリティーにかけるため、部門内での情報共有にはノーツを用いている。
・全社の情報共有ツールとしてグループウェアを利用している
・営業マン全員がデータベースを共有し、訪問記録をアップ、顧客情報管理に役立てている。
・ノーツをつかいはじめたところなので試行錯誤しながら最適な使用方法を模索中
・部署が多いので営業日報的なことや与信調査結果が調べやすい
・営業開発の状況を迅速に報告できる
・ポータルで一括共有化
・ノーツでは実現不能なので別途、外部のASPを探している
・HBで営業情報をリアルタイムで更新すると共に,営業支援情報も随時提供していっている.






