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マイクロソフトエクスチェンジ・シェアポイント利用企業のワークフローに対する考え方

マイクロソフトエクスチェンジ・シェアポイントではなく紙・独自の方法・他のワークフローでの管理

・稟議書についてはグループウェアを使用せず、紙処理をしている。将来的にはグループウェアでの運用を目指している。

・イントラマートをSAPにつなげて決裁フローを構築

・稟議書は自社で制作した書式を利用している。また、業務プロセスに於いては、ASPのグループウェアを中心に利用している。電子稟議システムについては、現段階では、試験運用の段階であり、今年度中には、完全導入を行いたいと考えている。

・グループウェアは使用せず、メールを使って確実に行っている。

・現在のところ、稟議書・ワークフローは業務プロセスでは使用していない。

・稟議書決済は手作業だが、進捗状況はグループウェアで情報共有している。

・こういった稟議書などはグループウェアを使わず直接提出を行って、紙保管をしています。

・あくまで社内にての効率化を目的としている為、外部において急を要する際にはやや不便に感じる

・領収書等などの申請は紙の稟議書の提出が原則になっている。それ以外の会議等で承認を得る為の事前の申請などは電子稟議システムを採用しているが 他の措置がないかどうか模索中。

・部門間で精算方法に違いがあるために電子稟議システムに完全に移行できていない場合がある。対応は現在行っている最中である。出先からのアクセスについて社員によって制限が有るために一部から不満の声があるようだが、これらについては稼働状況をチェックした上で対策を考えていく予定である。

・ワークフローは自社製品を利用して、一部を除き電子化している。メール等は外部からも利用可能であり、休暇中でも情報共有可能な仕組みを構築している。

・原則として文書管理や人事給与、財務会計といった業務システムを利用している。

・稟議書は紙、少人数のためエクセルで支払や清算関連は済ましている。ワークフローや業務プロセスはあまりシステムを使用することが少ない。

マイクロソフトエクスチェンジ・シェアポイントのワークフローを使用している

・マイクロソフトを使って経費を精算している。

・グループウェアで予約などを行っている。

・日報などの 報告は 紙だが 交通費 交際費の精算は電子稟議システムを使用している。

・過去は稟議書で全ての社内部署を持ち回るような制度であったが今はグループウェアのワークフローを使って申請、承認等の一連処理を行えるようになったので非常に便利になったと思う。

・交通費や出張旅費の支払い申請は髪の稟議書で行っている。しかし、出張などで日数が多いものについては、電子稟議を使っている。

・電子稟議システムを活用している。

・交通費や経費の算出などで利用しており、簡単に決済されるため、業務がスムーズになりました。

・旅行申請や交際費の場合、社内的にはシステムの活用が進みつつあるが、監督の面からまだ実際に申請者が上司に伝えるやり方が理にかなっているかもしれない。

・出張中などは、社内システムにログインできないため、電子稟議システムは不便に感じることがある。

・マイクロソフトのグループウェアで、出張や休暇の届出などを共有化している。

・全て電子承認システムを利用しているが、領収書は別紙で添付しなければならない。

・社内でのログイン、アップデートの権限を業務別に制限している他は通常通り。

・稟議書については、基本的に紙媒体を利用しているが、順々に電子システムを利用していく状況になっている。


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