googleapps利用者の情報共有方法
・スタッフのスケジュール管理(というより共有)が主目的で、現在は副次的な利用に過ぎない。
・社内規定やコンプライアンス上必要な共有項目・製品マニュアル・各種価格資料に至るまで共有すべきデータは多岐にわたりますが、社内にもデジタルディバイドが存在し、すべてをデジタル化するわけにゆかないのが現状です。
・輸入業務の簡易化
・営業・売り上げ・在庫管理など数値化できるものについては、ファイルにアップロードしているが、事業主が経営の指針にするためにしか利用されておらず、現場の管理職はグループウェアが導入されていることの利点を全く生かしていない。また、顧客リストは全く共有されておらず、個人が管理しており、担当が替わったり、退職したりすると散逸してしまう。議事録は初めから作成されておらず、クライアントとのやりとりや契約内容は、まったくデジタル化されておらず、紙製の書類として個々の現場にファイリングされている。
・トップダウン方式なので、上からの命令や伝達が主になります。
・グループウェアにより、幅広い展開が期待されている
・複数社のメールやスケジュールを効率よく管理し、必要なデータを共有している。それらの管理についても権限分けをすることで安全・安心な管理を実現している。
・マニュアル、顧客情報などの共有、スケジュールの共有もしており、業務が円滑に進むようにしている。
・スケジュールの管理にグループウェアのカレンダーを活用している。
・Googleカレンダーで予定を共有して、たくさんのメールをgmailに転送することで情報を共有する。議事録などの重要な書類はgoogledocsで共有している。



