サイボウズガルーン利用企業のワークフローに対する考え方
サイボウズガルーンではなく紙・独自の方法・他のワークフローでの管理
・イントラにて禀議書や経費の清算を行っている。
・電子化をしても使いこなせない人がいるため、紙ベースの業務が多い。
・ベースソフトを元に、社内向けに構築されて経理ソフトを用いているが、(MS Project等)、使い勝手は悪い。
サイボウズのワークフローを使用している
・各種申請書はワークフロー。稟議書は紙。経費精算は自社システム
・全て電子申請で稟議・設備投資決裁・費用精算、発注処理を行っている
・電子承認システムの導入による業務効率化
・これからは極力全員が同じ情報を共有できるようにしたい
・従来のペーパーワークがメイン一部業務をオンライン化ISO9001等がエビデンス要求するため
・ワークフローで使用。
・社内のパソコンからは使えるが、社外からは使えない。
・稟議書はワークフローを利用して、起草者、所属長、担当役員、社長の順に流れるようになっており、止まっていれば、どこで止まっているかわかるので、フォローしやすい。



