j-motto利用企業のワークフローに対する考え方
・基本的にグループウェアのワークフローを使用しているが、既存の定形ファイルを添付する形をとっている。
・j-mottoのワークフローは全く使用していない。
・グループウェアのワークフローを使用することはせず、指定の書式にて印刷したものを提出。
・職務権限や職務分掌が未分化の組織あっては、質問にあるような業務において、定型的なフローを当てはめるのは難しい。決済の記録を保存・維持するためには、いまだにハードコピーが用いられ、稟議書の機能というより、メールで「いいですか?」、「了解」といった遣り取りの方が現実的で分かりやすく、運用上も馴染みやすい気がする。あるいは、内部監査や外部監査の際に、どこまで記録として耐え得るのか、疑問も残る。ガバナンスの問題。






