今後グループウェアの乗り換え、導入において意識すること
・特に意識することはなく、普通に使えればよい。メールとスケジュール管理とワークフローが管理できればいい。
・メンテナンスの簡単さとサポートの充実.
・グループウェアだけでなく他のサービスやシステムとの連携ができるグループウェアであることが重要である。
・現在使用しているグループウェアや社内ツール・システムからのデータ移行が簡単であること。
・グループウェアの機能面では各社たいした差はないので、価格面で優位性をアピールする必要が出てくるだろう。
・セキュリティや機能の可動性を考えるとブランドは結構大事だと思う。
・使いやすさとバージョンアップの容易性
・トータルコストが導入の際に於ける重要な要素になると思う。また、拡張や更新、カスタマイズが誰でも簡単に可能であること、使い勝手が非常に優れていることが、決め手になると思う。
・初期導入コスト、維持コスト、ライセンス費用など総合的に安価なもの。
・メンテナンスに費やす時間が以外に多く人数の少ない部署では負担が増大しているので、今後としては、もっと簡単な方法が取れるものにしたい
・英語やドイツ語やフランス語や中国語などグローバル対応であること。
・スケジュール機能の充実
・管理のし易さ、他のシステムへのデータの流用の容易さ
・価格と、予定表のデータリンクの選択肢が多いものが欲しい。
・保守や必要に応じたメンテナンスが即また十分に行えること
・ランニングコストは非常に重要(これはバージョンアップ経費を含めて)。直感的に操作しやすいインターフェース。システムは触る気になってさえもらえれば導入は半ば成功といえる。
・方法論としてのグループウェアでなく、会社のこれからを見据えたグループウェアの位置づけをきっちりと確立させることがまず第一かと思います。
・イニシャルコスト、ランニングコストを含めて、コストパフォーマンス最優先される。次に現在使用しているノーツでのコンテンツがうまく移行できるかどうか。また、移行計画にについて、期間、社内導入教育の妥当性
・ランニングコストもさることながら,ITに否定的な者もいるため,そのような人たちに対するグループウェアのアドバンテージをアピールしやすいシステムが望ましい。また,運用に至っては,スケジュール機能の充実が最優先である。
・ストレージの容量。初期費用はもちろんランニングコストもなるべく安く。もし画期的なものができるなら、共用アプリが使えると最高(エクセルやワード、データベースアプリ等)
・その会社の業務執行方法に合わせて、柔軟に機能を変更できるものがよい。
・その他のオフィスウェアとの共通基盤化
・広告が表示されたとしても無料で利用できる、バージョンアップも無料、OSのバージョンアップに影響されない、社外から利用できる、細かな設定ができる、バックアップ機能、GMailに対応
・グループウェアのソフトそのものの機能は重要だが、ランニングコストとして自社情報システム部門の負担が大きいため、この部門の負担減が今後会社としては重要と考える。最近、よく耳にするクラウドコンピューティングのシステムを導入し、管理業務やハードのコストを低減し、効率化を図れるような、運用全体を含めたパッケージとして評価していくべきと考える。
・運用するためのサーバーや人権費も含めての総費用
・機能の選択が多数あり、料金体制が明確で低料金である事。メンテナンス、サポートシステムが確立している事。
・導入コスト、ランニングコストが重要となると思う。手間をかければ、フリーのツールで構築できる状況であるので、その手間程度の安価なサービスでないとコストメリットを感じられない可能性が高い。
・とにかくコスト面でかなり問題が有ると思う。導入が手軽だった分、そこからの肥大が予想以上だったと思う。
・社内でのカスタマイズする為に掛かる費用がかなり割高なので、UNIXベースのものがあれば堅牢性も上がるので一考してほしい
・間接利用につき、コストパフォーマンスは最重要。ポータルといった視点にて、UAFで利用可能なMOSSの活用も視野には入れていく。
・ランニングコストを考慮せざるを得ないが、イニシャルコストとどのようにウエイトを置いて検討すべきかが課題
・イニシャルコストならびにランニングコストを低く抑えられることは必須案件である。生産性の向上によるコストダウンも重要だが、設備投資に対する予算を抑える方向を向いている現状では、コスト面が障害になることが容易に想像される。
・5000人規模でスケジュール共有が可能でありながら、10人程度のSFAを展開できるハイブリッドな機能があるとよい
・軽快なWebベースで必要最小な基本機能に後からアドオンで機能を付加できるグル-プウェアがいい。
・ワークフローシステムと連動して使用できれば、情報の一元管理化が可能となる
・利用人員がどんどん増えても費用がかさまないことを望む。
・特に受注情報について上層部レベルか対外的なものとレベルで公開情報の制限
・運営コスト、使い勝手が良い(クイックレスポンス等)が良いもの。カスタマイズが容易なもの。
・使う人のレベルも様々であるので,誰でも使えるというのが会社での重要なポイントになると思われる.ただ,ワークフロー・スケジュール管理・メイルなどは本業をサポートする機能であるので,それを妨げない程度に動作速度や操作性,カスタマイズ性は持っていて欲しい.
・ランニングコストを考慮する必要がある。自社ではランニングコストを削減するために、メンテナンス契約をせず、数年間同じバージョンで運用し、不都合が出た際にのみバージョンアップしている。
・コストは大事であるが、情報の検索のしやすさ、検索結果の見易さが大事。また、使えば使うほど、情報が集約されるため、セキュリティ面での充実が大切である。また、保存するファイルは巨大化する傾向にあり、パフォーマンス面でも注意が必要。
・機能の充実も考慮したいところだが、他社製に移行する場合、社内教育など大きな負担が予想されるので、できるだけ操作体系が現行製品に近いものでないと、活用率があがらず高機能も無駄になってしまう恐れがある。
・スケジュール調整機能の中で、特定グループの一括スケジュール閲覧が可能であるが、ディフォルトでのグループ設定が、柔軟に対応できるようにしてほしい
・部門ごとに業態が大きく異なるので、事務処理系以外でグループウェアを利用する場面は作りにくい。カスタマイズの自由度とその容易さが重要になってくる。
・DBの仕様が公開されているか、インターフェースが標準でカスタマイズできること。
・無料版や低価格版の導入も含めて検討中。無くてはならないツールではあるが、高機能である必要性は無い。
・ユーザが使っていて、軽いシステム。重くて動きが悪いのは貴重な時間のロスである。会議室予約やスケジュールなどは慣れてしまえばユーザ側はその製品も同じ。軽くて価格が安いものが良い。
・コストとセキュリティ。セキュリティを考えるとスケジュール管理的なグループウェアに情報資産をあまり絡めたくない。
・運用時(システム側のバージョンアップ等)にクライアント側で作業が発生しないこと。前述の点を含め、ランニングコストが安いこと。課金がし易いこと(課金のための情報が容易に収集できること)。
・ユーザーが使いやすいことがいちばん大事。だが、往々にしてそういうソフトは高いのでなかなか導入できない。
・セキュリティーの高さ。社内の重要情報を搭載することによって初めて高レベルで機能すると思うので、その分セキュリティーの高さには配慮が必要だとおもう。
・導入コストとアップデートや既存システムとの互換性を重視
・外部に対して情報公開する際のセキュリティを考慮する必要がある。又、社内では手作業で行っている提出資料等があるがシステムから出力できるものは極力グループウェアから出力できるようにし、業務以外の工数を削減するようにしていく予定
・前述の重複するが、外部システムとの連携の為のインターフェースが用意されているか。それに伴う情報が多く公開されているかを重視する。また、資源を有効に活用する為、社内システムとグループウェアが共存出来るアーキテクチャにしたい。
・時代と共に常に新しく便利なものが世に登場してくるが、技術革新のスピードに比べて使用しているソフトがスピードについて来られておらず、ある意味古さを感じる。
・導入後の自社での応用が可能なプログラムを追加し時勢にあった内容管理ができるようなシステムを入れたい。今回は比較する時間が少なくて少ない候補の中から選んだので、次回はじっくりと中を確認して行きたい。
・誰でも仕事ができるように臨機応変に記録項目が変化すること。簡単に設計を変えられること。
・予算の都合上、初期費用を高く設定し、ランニングコストが低い方が、導入しやすい。スケジュール機能の充実は、もちろんですが、稟議機能の充実を望みたい。
・直感的に使えるようなユーザーインターフェースと解りやすいヘルプ機能が欲しい。従業員の誰もが気軽に使えるような配慮が欲しいと思う。
・費用と、OSやブラウザに依存しないものがまず大事。またスケジュール管理がしやすいもの。社内でも実際に一番使用されるのは、この部分が多いので、この点で使用しやすくないと、いくらほかの機能が良くても、全体的に使用しにくいという評価は免れない。
・ちょっとした使いやすさ(ボタンの押しやすさ、画面の分かりやすさ)が日々の仕事の上では大きな違いになってくる。細かい点での作り込みを望む
・ランニングコストと保守の対応のバランス。少しでも自社システムとの干渉があれば保守対象外になったり,システム全体を発注しなければならないような内容では,次回の導入はない。
・通常の感覚で使いやすいかが重要。機能を探すときに、感覚で探せるかとか、ヒューマンインターフェースが優れていることが大事だと思う。
・価格が一番。初期費用が高いと議論の余地が無い。さらにランニングコストも、他社と比べて高いとトータルでコスト高になる可能性があるので、初期費用ならびに維持費の両面で検討したい
・現在のソフトを新しくするたびコストがかかると、導入時のからのコストダウンが意味がなくなる危険性がある。全体に行き渡ると容易に新しいものに変えにくいものである。
・機能でNotesに満足しているし、関連会社も皆使っているので、更改を検討することはない。
・グループ全体の運用スキルを向上させながら、当該ソフトのパフォーマンスを引き出す、継続的な普及と啓蒙の連続と思う。その意味では、ソフト単体のパフォーマンスを論ずる必要性は管理者側にこそ存在する。しかし、その他の者についてはスキル獲得(慣熟訓練)のコストでしか評価できない。要するに、「使いこなしてナンボ」であり、そのレベルの参加者が圧倒的多数を占めるであろう予測を考慮すると、導入のイニシャルコストのみに着目した判断は危うい。「継続は力」多少の使いづらさは甘受しても、使いこなすことでコスト回収といきたいものだ。
・ワークスタイルが変革されるほど、機能が洗練されていること。内製できるレベルのソフト開発機能。
・今後は専用のクライアントソフトではなくウェブブラウザからのアクセスが容易にでき、機能も遜色ないことが必要。
・自社で管理でき、変更もできること。サポート費用が安いこと。様々なパターンが用意されてて、簡単にシステムが変えられること。
・グループウェアの性能や価格などはどうでもよく、それを使う人間のスキルと、それを決済する人間のスキルが何よりも重要。
・多言語に対応していること。移行に手間がかからないこと。とくにそれまでに使っていたグループウェアの中身で引き続き必要な情報を簡単に移行できること。3日以内で慣れることができること。
・メンテナンスの容易性及びユーザでも可能なカスタマイズの幅が、選択の際に重要であると考える。ただし、価格とのバランスになると思うが、今の価格でノーツの様なことができれば、最高の製品になると思う。
・ランニングコスト重視。現在のシステムは年間での保守料の形で更新しているが、結構高い。グループウェア自体は、コミュニケーションツールであり、高額になっては余り、意味を感じなくなる。
・現状の機能を維持しつつ、現場に即して利用できる機能があれば重視する
・グループウェアに他社システムなどをアドオンすることはできないか。ポータル画面として常に使えるようになっていないと、単なるスケジュールツールとしてしかみなされない。
・今のグループウェアの資産がスムーズに移行出来る事が、まず第一。



