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低価格な次世代Saas型グループウェア

さまざまな組織を管理しながら自由な情報共有を促し、メンバーの知恵を可視化させる仕組みを持った、SaaS型コラボレーション・グループウェア「iQube」。
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※コラムについては、登録時の情報であり、現在など、その後において、ご提供価格 も含めた各種ご提供の条件などが変更されているケースもございます。つきまして は、最新情報については、他のページにてご確認ください。

新機能「RSSリーダーガジェット」追加のお知らせ

2010 年 1 月 18 日 月曜日

日頃よりSaaS型グループウェア・iQubeをご利用いただき誠にありがとうございます。

先日土曜日のリリースでは主にサーバメンテナンスを行いましたが、開発の進捗があったため、一部新機能をリリースさせていただきましたので、ご案内させていただきます。
※管理者権限による設定が必要なため、設定が完了するまで新機能は表示されません。

— バージョンアップ内容 —

今回のバージョンアップでは主に皆様からご要望いただいた機能の改善をいたします。

<機能追加項目>

ホーム画面にRSSリーダー機能を追加

<変更/修正項目>

ワークフローで経路に設定されているユーザーを削除した際のダッシュボード表示の不具合を修正

ホーム画面にRSSリーダー機能を追加

ホーム画面に外部サイトのRSSフィードを読み込めるガジェットを追加しました。
読み込む内容は全体設定が画面から設定が可能です。

また、全てのユーザー(外部、内部すべてのユーザー)に同じガジェットが表示されます。
(個人でガジェット内に取り込むRSSフィードを選択することはできません。)

また、バージョンアップ時点では表示設定がOFFになっておりますので、
ご活用いただくためには管理者権限を持ったユーザーによる表示設定が必要です。
設定は全体設定画面内の「全体機能」の中の「公式ガジェット(RSSフィード)」から設定可能です。

メニュー選択画面

公式ガジェット(RSSリーダーフィード)設定画面

全ての内部ユーザーに共有される情報となりますので、配信内容については各社様にて検討いただきましてご活用いただければと思います。

今回のバージョンアップ内容は以上になります。

引き続き皆様からのご意見を参考にサービスの改善を行ってまいります。
今後ともiQubeをよろしくお願いいたします。

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iPhoneから「iQubeモバイル」を利用する方法

2009 年 9 月 13 日 日曜日

日頃よりSaaS型グループウェア・iQubeをご利用いただき誠にありがとうございます。

現在の仕様上、iPhoneからiQubeをご覧いただくと、PC用の画面が表示されますが、下記のアプリをiPhoneにインストールすることで、iPhoneからiQubeモバイルを閲覧することができるようになります。

アプリは無料ですので、ぜひお試しください。
画面の表示スピードも非常に早く、iPhoneから快適にiQubeをご利用いただけます。

今回はアプリの紹介と、利用方法についてご紹介いたします。

  KeitaiEmu(クリックするとiTunesが起動します)

  上記のリンクをクリックしてiTunesからインストールするか、
  iPhone内のAppstoreで「keitaiemu」と検索してインストールしてください。

 ※ご利用の際の注意点
  ・外部アプリのため動作保証は致しかねます。
  ・アプリ内に広告が表示されます。

<KeitaiEmu利用方法>

アプリを起動して上部のURL入力部分に http://app.iqube.net/m/ と入力してください。
iQubeモバイルのログイン画面が表示されます。

※うまく表示されないときにはURL部分を再度ご確認ください。
 これまで見えていたのに突然ページがエラーになった、というときにも再度URLをご確認ください。

メールアドレスとパスワードを入力してログインしてください。
かんたんログインも通常通り利用できます。

※画面下に表示されているのはこのアプリが制御している広告枠なので、消すことはできません。

また、KeitaiEmuアプリを起動した際のトップページをiQubeモバイルに設定しておくことで便利に利用できます。

iPhoneからチェックする頻度の高いページを設定しておくと便利です。以下、設定方法です。

<アプリ起動時の画面設定方法>

トップにしたい画面を表示した状態で右上のブックマークボタンをタップすると下記の画面が表示されます。

「Set Default Page」をタップして設定完了です。

正式なiPhone対応まで、こちらのアプリをご活用いただければと思います。
また対応の予定などが決定しましたら当ブログにてお知らせさせていただきます。

今後ともiQubeをよろしくお願いいたします。

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iQubeモバイルにログインする

2009 年 9 月 2 日 水曜日

iQubeモバイルを利用するには、ログインする必要がございます。
iQubeモバイルにログインする方法は、以下のとおりです。

iQubeモバイルにログインする方法

携帯電話からiQubeモバイルにアクセスすると以下のようなログイン画面が表示されます。

iQubeモバイルログイン画面

iQubeモバイルログイン画面

 ユーザーごとに設定されているメールアドレスとパスワードを入力したうえで、[ログイン]をクリックしてください。

 携帯電話のお気に入りにiQubeモバイルを登録する場合には、この画面を登録してください。

ポイント
ログインしたあとに、簡単ログインを設定することで、次回からはメールアドレスなどを入力しなくても[簡単ログイン]をクリックするだけでログインできるようになります。

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iQubeモバイルにアクセスする

2009 年 9 月 2 日 水曜日

iQubeモバイルにアクセスする方法は、以下のとおりです。

アクセス方法

 iQubeモバイルへは、以下の方法でアクセスします。

  1. 携帯電話から以下のURLを入力して、アクセスする。
    ◇iQubeモバイル
    http://app.iqube.net/m 

  2. 以下のQRコードを携帯電話より読み取り、アクセスする。
    QRコード

注意
フリートライアル中は無料でご利用できますが、フリートライアル終了後は1IDにつき105円(税込)のオプションサービスになります。

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iQubeモバイルとは

2009 年 9 月 2 日 水曜日

iQubeモバイルとはパソコン版iQubeで入力した情報を携帯電話で確認できるサービスです。

ニュースや報告書機能を使用することで、各メンバーの状況などが確認できます。

iQubeモバイル画面

iQubeモバイル画面

 なお、iQubeはdocomo、Softbank、auの第三世代(3G)携帯電話端末からもご利用いただけます。フリートライアル期間中は無料でご利用いただけますが、有料化後は1IDあたり月額100円のオプションサービスになります。

注意
iQubeではセキュリティー上、個体識別情報の取得できない旧型携帯機種及びPHSでの利用を制限しております。利用可能な端末についてはこちらご参照ください。
ポイント
ご利用可能な機能はPC版と異なっており、一部の機能に制限があります。

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ニュースを配信する

2009 年 9 月 2 日 水曜日

Supervisor権限を持ったユーザーは、iQube上の全メンバーに向けて、ニュースを配信することができます。
ニュースの配信方法は、以下のとおりです。

  1. 画面右上の「全体設定」をクリックします。

  2. 「ニュースの配信」を選択します。

  3. 新規ニュースを[作成する]をクリックします。

  4. ニュースの新規作成画面が開きますので、必要事項を入力します。

  5. [作成する]をクリックします。
    ニュースが作成されます。

注意

「全体設定」は、Supervisor権限を持ったユーザーにしか表示されません。

ポイント
作成したニュースは各ユーザーのグルーバルメニューの上にある「ニュース」の部分に表示されます。

ニュースの新規作成画面の各項目について

  • ニュースのタイトル ※必須項目
    配信するニュースのタイトルを50文字以内で入力します。 

  • ニュースの説明 ※必須項目
    ニュースの内容を5000文字以内で入力します。※htmlHTMLタグも文字数にカウントされます。
    編集アイコンの詳細につきましては、

  • 「報告書で利用できる編集アイコン」をご参照ください。

  • 本文中への画像挿入
    本文中に画像を挿入します。「画像アップロード用のウインドウを開く」をクリックすると別ウインドウで画像アップロード用画面が開きます。

  • 告知期間 ※必須項目
    ニュースをいつからいつまで表示するか入力します。を押すとカレンダーが表示され、クリックすると日付を指定できます。

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送信値の設定例 (サンプル)

2009 年 9 月 2 日 水曜日

外部サービスのログインページで、 ご利用のブラウザの「ソースを表示」などから下記の様に記載された箇所を元に設定をおこなってください。
詳しい情報、必要な送信値に関してはそれぞれの外部サービス提供元にお問い合わせください。

*
アカウント
パスワード

上記の様なフォームを送信して、ログインする場合はiqubeでの設定項目は以下の様になります。

* 
変数名
送信されるフォームの変数名
表示名
変数の表示名(各ユーザーの個人設定画面で表示されます)
初期値
各ユーザーの個人設定画面でフォームにあらかじめ値を設定する場合に使用します
入力形式
チェックをいれるとパスワードフィールドとして内容が保護されます。
表示
チェックをいれた送信値は、各ユーザーの個人設定画面に現れ、ユーザーが任意の値を入力することができます。チェックを外すと各ユーザーの個人設定画面に現れず、フォームのhidden値として送信されます。

上記の設定をおこなうと各ユーザーの個人設定画面では次のように表示されます。(例)

* 

 

パスワードなどをユーザー自身が設定することで、 複数の会員制サイトに簡単にログインすることができます。

* 

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Wikiを保護する

2009 年 9 月 2 日 水曜日

作成したWikiを保護状態にするとWikiの編集ができなくなります。すでに内容を更新する必要のないWikiの場合には、保護状態にすることをお勧めします。Wikiを保護状態にする方法は、以下のとおりです。

  1. 画面右上の「全体設定」をクリックします。

  2. 「Wiki」を選択します。

  3. 保護したいWikiの行にある編集(編集)をクリックします。

  4. Wikiの編集画面で「保護」の項目にチェックをします。

  5. [保存する]をクリックします。
    一覧にて保護の項目が()→()に変更になります。

注意
「全体設定」は、Supervisor権限を持ったユーザーにしか表示されません。
ポイント
保護状態になっているWikiは、以下のように編集の項目が表示されなくなり、Wikiの編集ができなくなります。

保護中のWikiタブ


保護中のWikiタブ

保護していない場合のWikiタブ


保護していない場合のWikiタブ

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Wikiを編集する

2009 年 9 月 2 日 水曜日

「全体設定」からWikiを編集する方法は、以下のとおりです。

  1. 画面右上の「全体設定」をクリックします。

  2. 「Wiki」を選択します。

  3. 変更したいWikiの行にある編集(編集)をクリックします。

  4. Wikiの編集画面が開きますので、内容を編集します。

  5. [保存する]をクリックします。
    Wikiが編集されます。

注意
「全体設定」は、Supervisor権限を持ったユーザーにしか表示されません。
ポイント
Wikiのタイトルの変更は「全体設定」からのみ、変更できます。

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ユーザーの所属グループを変更する

2009 年 9 月 2 日 水曜日

全体設定にある「組織と所属の管理」では、グループへのユーザーの追加や削除、グループの管理者の変更、ユーザーのプライマリーグループの変更などがまとめて設定できます。

それぞれの具体的な操作手順は、以下のとおりです。

注意
「全体設定」は、Supervisor権限を持ったユーザーにしか表示されません。

グループにユーザーを追加する

  1. 画面右上の「全体設定」をクリックします。

  2. 「組織と所属の管理」を選択します。

  3. グループに追加したいユーザーを「ユーザーリスト」の欄から選択して左クリック、そのままマウスを移動して、「変更後」の欄の追加したいグループ名の位置まで持っていき、マークが に変わったら、左クリックを放します。

  4. 「変更後」の欄の指定のグループにユーザーが追加されていることを確認し[保存する]をクリックします。

    選択したユーザーがグループに追加されます。

グループからユーザーを削除する

  1. 画面右上の「全体設定」をクリックします。

  2. 「組織と所属の管理」を選択します。

  3. 「変更後」の欄からグループから削除したいユーザーを選択し、左クリックをします。

  4. 吹き出しが表示されますので、「グループから削除」を選択します。

  5. グループからユーザーが削除されていることを確認し、[保存する]をクリックします。

    選択したユーザーがグループから削除されます。

注意
そのグループの管理者になっているユーザーやそのグループをプライマリーグループに設定しているユーザーは、グループから削除できません。事前に、管理者の変更や プライマリーグループの変更を行ってください。

グループの管理者を変更する

  1. 画面右上の「全体設定」をクリックします。

  2. 「組織と所属の管理」を選択します。

  3. 「変更後」の欄から管理者にしたいユーザーを選択し、左クリックをします。

  4. 吹き出しが表示されますので、「管理者」を選択します。

  5. ユーザー名の横に(管)と表示されたことを確認し、[保存する]をクリックします。

    選択したユーザーがそのグループの管理者に変更になります。

ユーザーのプライマリーグループを変更する

  1. 画面右上の「全体設定」をクリックします。

  2. 「組織と所属の管理」を選択します。

  3. 「変更後」の欄からユーザーを選択し、左クリックをします。

  4. 吹き出しが表示されますので、「プライマリーグループ」を選択します。

  5. ユーザー名の下に下線が表示されていることを確認し、[保存する]をクリックします。

    ユーザーのプライマリーグループが変更になります。

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